
【東銀座】「ゆで太郎もつ次郎」もつ煮定食800円|実証実験!新橋演舞場の幕間の食事に「ゆで太郎もつ次郎」は使えるか?
問:幕間の食事に「ゆで太郎」は使えるか?
新橋演舞場で芝居見物。
幕間の食事時間。
ちょっと足を伸ばして「ゆで太郎もつ次郎 銀座五丁目店」へ。
「ゆで太郎もつ次郎 銀座五丁目店」はちょうど歌舞伎座と演舞場の間くらい。
幕間の30分で食べて戻ってこれれば。
芝居見物の時の食事の選択肢が増えると思い。
ちょっと実証実験です。
もつ煮定食 800円

お蕎麦のほうが早いのだろうけど。
ご飯が食べたくて、もつ煮定食。

味噌仕立てのもつ煮。
やや臭みありなので、七味をたっぷりかけていただきました。

ご飯の量はやや少なめ。
ちょっとだけお蕎麦もついているから。
こんくらいがいいかも。

なんだかんだ言うて綺麗に完食。
お盆ごと下膳棚に戻して。
ごちそうさまでした。
結論:幕間の食事には時間が足りない
結論から言うと。
幕間に「ゆで太郎もつ次郎」はちょっと厳しいかも★
この月の新橋演舞場の幕間が12:30からで。
「ゆで太郎もつ次郎」には12:35着。
券売機で食券を買って提出。
定食が出来上がったのが12:40。
2幕の開演が13:05からなので。
遅くとも13:00には席に着きたいとして。
戻るのに5分かかるとすると。
「ゆで太郎もつ次郎」を12:55には出なきゃいけない。
食事にかけられる時間は15分間。
食べられなくはないけれど。
結構バタバタです。
しかもこれだと。
トイレに行く時間も無いし。
グッズを見てる余裕もない。
残念ながら。
よほど歌舞伎見物に慣れた人でないと。
おすすめはできませんね。
ちえはまあ、歌舞伎はよく見てる方だと思うんですが。
こんなバタバタの幕間は嫌です★
お蕎麦だったらもうちょっと早く食べれるかもだけど。
そんな無理矢理かっこんでもねぇ。
お芝居前の腹ごしらえとかならいいけれど。
幕間のお食事に「ゆで太郎もつ次郎 銀座五丁目店」は向かない。
という話でした☆
お店情報:「ゆで太郎 もつ次郎 銀座5丁目店」
| 店名 | ゆで太郎 もつ次郎 銀座5丁目店 |
| 業態 | 立ち食いそば(椅子あり)、もつ煮定食 |
| 住所 | 東京都中央区銀座5丁目14−9 石和田ビル 1F |
| 最寄駅 | 日比谷線 東銀座駅 6番口徒歩2分 |
| 営業時間(通常時) | 24時間年中無休 |
| 定休日(通常時) | なし |
| 注文・支払い方法 | 券売機 食券制 現金 QRコード決済 |
| 訪問月 | 2026年7月上旬 |









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